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劇団てあとろ50' Q&A

劇団てあとろ50'の仮入団意思決定日まで一週間を切りました。
どこの劇団に入ろうか悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

そこで!このブログではよくあるQ&Aをまとめました。ぜひ劇団選びの参考にしていただければ幸いです。

たくさんの新人の皆さんに会えることを楽しみにしています!!来たれ45期!!



Q.劇団てあとろ50’とは?
Q.年何回くらい公演やってるの?
Q.どんな劇をやってるんですか?
Q.サークル行事ってありますか?
Q.「合宿」って、何するんですか?
Q.入団するためには?
Q.入団した後は?
Q.スタッフ業もやるんですか?
Q.他大でも大丈夫ですか?
Q.お金かかるの?
Q.新人訓練ってなにするの?
Q.新人訓練って週何日あるんですか?
Q.演劇未経験だけど、大丈夫ですか?
Q.正直ついていける自信がないです。
Q.授業ちゃんと出れますか?単位落としたくないです。
Q.事情があって、新人訓練に毎回参加できないかもしれません。
Q.バイトはできますか?
Q.兼サーできますか?
Q.新人訓練を受けたら、成長できますか?
Q.高校で演劇部だったけど、新人訓練を受けるメリットはありますか?
Q.脚本・演出家志望なのですが、新人訓練を受けるメリットはありますか?
Q.新人試演会って何ですか?
Q.連絡先教えてください!
Q.WS、説明会はいつやっていますか?



Q.劇団てあとろ50’とは?
A.てあとろ50’は、1974年に設立され今年で45年目!「キャラメルボックス」「ラッパ屋」など多くの劇団を輩出してきました。

さらに詳しく知りたい方は↓てあとろ50’のホームページへ!! 現役劇団員紹介も載っていますよ!!
https://www.teatro50.com/



Q.年何回くらい公演やってるの?
A.てあとろ50’は、3大公演(本公演、新人試演会、新人企画)と企画公演が2~3本、年に5~6本の公演を打っています。3大公演は劇団員が全員関わることになっています。



Q.どんな劇をやってるんですか?
A.その時々の劇団員によって変わりますし、どんな劇でも打てます。近年の傾向としては、エンターテイメント性の高い作品が多いです。
ツイッターに過去公演のダンス映像などがまとめてあります。ぜひ公演の雰囲気をのぞいてみてください。
【↓モーメント:過去公演ダンス動画など】
https://twitter.com/kurosawasuke/status/996241322464833536?s=19



Q.サークル行事ってありますか?
A.一ヶ月に一回、劇団員が集まり総会を開きます。その他は、春合宿と夏合宿があります!



Q.「合宿」って、何するんですか?
A.遊びます。「演劇強化合宿」をするわけではありません。年に二回、春合宿と夏合宿があります。夏合宿は新人訓練中に行います。夏合宿では、海や川。春合宿では温泉などに行きます。



Q.入団するためには?
A.新人訓練を受けて新人試演会の場に立った人のみ、入団することができます。
?入団までの流れ?
6/16(土)までに、仮入団意思を示してもらう。(gmailやtwitterなど、連絡手段はなんでも大丈夫です!)

新人訓練を受ける(6/17?)

新人試演会に出る(本番は9/14?16)

入団するかどうか決める



Q.入団した後は?
A.てあとろ50’の劇団員として、一緒に公演に関わってもらいます!3月の新人企画という公演は新人が中心になって作る公演なので、それに向けてスタッフ業を覚えたり、役者として活躍することになります!



Q.スタッフ業もやるんですか?
A.はい。劇団員がスタッフ業も教えていくので安心してください!スタッフ業というのは、照明、音響、美術、制作、舞台監督のことです。てあとろ50’劇団員のほとんどがスタッフ業もできるようになります。
スタッフ業ができることで、公演がどうやって作られていくのかを知ることができる。交流の幅が広がる。スタッフへの礼儀を覚えられる。楽しい!など、多くのことを得られます。



Q.他大でも大丈夫ですか?
A.大丈夫です!他大生もたくさん在籍しています。また、年齢も不問です!!



Q.お金かかるの?
A.団費として、半年に一回3000円を集めます。それ以外には、役者として公演に関わるごとにお金がかかることになります。



Q.新人訓練ってなにするの?
A.演劇をやる上での基礎を育てていきます。てあとろ50’の新人訓練は、身体系(基礎体力や発声など身体の強化)、エチュード系(即興劇などの演技面強化)を同時に行っていきます。
どんなメニューを行っていくのかは、実際にワークショップに参加することをお勧めします!てあとろのワークショップは残り2回!!6/13と6/16にあるので是非来てください!
どうしても行けないという方は、連絡をくださればお答えします!連絡も待ってます!



Q.新人訓練って週何日あるんですか?
A.夏休みに入るまでは、週3?5日程度。夏休みに入ってからは週6?7日程度です。



Q.演劇未経験だけど、大丈夫ですか?
A.大丈夫です!演劇未経験の方もぜひ!もちろん演劇経験者も大歓迎ですよ。



Q.正直ついていける自信がないです。
A.新訓を受ける前体力面が不安だった、という劇団員も大勢います。それでも入団しています。あなたが、新訓を受けたい!成長したい!と思っているならば、私たちは全力でサポートします。その気持ちがあるならば、絶対見捨てません。



Q.授業ちゃんと出れますか?単位落としたくないです。
A.てあとろ50’の方針として、授業は優先です!成績の良い劇団員も多いです。単位を落としている人もいることにはいますが、そういう人は演劇をやっていなくても落としています(たぶん)。活動のせいで単位が、、、!ということはまずありません。



Q.事情があって、新人訓練に毎回参加できないかもしれません。
A.新人訓練の日程は、事前にNGを取りなるべく皆の都合が良い日に行います。自分のためにも、なるべく多く参加してほしいですが、事情がある人もいると思います。やりたい!という気持ちがあるならば、私たちは全力でサポートします。ぜひ、劇団員に直接相談をしてみてください。



Q.バイトはできますか?
A.できます。例年バイトと新人訓練を両立している新人います。ただ、体力的にも精神的にも大変になるとは思うので、覚悟は必要です。



Q.兼サーできますか?
A.できます!兼サーしている人もいますよ!!



Q.新人訓練を受けたら、成長できますか?
A.どんな役者になりたいですか?何がやりたいか、何をできるようになりたいかを考えて新訓に臨めば、きっと成長できると思います。私たちも全力で成長させます。



Q.高校で演劇部だったけど、新人訓練を受けるメリットはありますか?
A.三ヶ月間みっちり訓練を行うので、より深く自分の身体のこと、演技のことを知ることができます。そして、それを改善することもできます。
実際、高校で演劇をやっていて、さらにてあとろで新人訓練をうけたことで、自分の新たな一面を知り、演技の幅が広がった、という劇団員も大勢います。どなたでも、新訓を受けるメリットは必ずあると思います!



Q.脚本・演出家志望なのですが、新人訓練を受けるメリットはありますか?
A.役者になるための基礎訓練である新人訓練は一見無意味に思えるかもしれませんが、脚本・演出をする上で作品を役者の観点からも考えられるというのは強みであると考えます。



Q.新人試演会って何ですか?
A.9/14~9/16に行われる、新人訓練を乗り越えた新人が、最初に立つ舞台です。
そしてこの舞台に立った人だけが、劇団員になることができます。



Q.連絡先教えてください!
A.メール:gekidanteatro50@gmail.com
Twitter:@teatro_50

気軽にご連絡ください!



Q.WS、説明会はいつやっていますか?
A.以下の日程で行います。残り回数はわずか!ぜひお越しください。

〇6月WS
13日(水) 18:15~21:45
16日(土) 13:15~17:45☆
☆…この日は仮入団意思決定日です。仮入団を希望される方は、この日までにGメール、TwitterのDMなどでご連絡ください。

→WS参加のご連絡は、TwitterのDM、LINE@、もしくはgekidanteatro50@gmail.comまでお願い致します!


〇説明相談会
6/14(木) 18:15~21:30
6/15(金) 18:15~21:30
@早稲田大学学生会館 (詳しい場所は改めて告知します!)

→ 仮入団意思決定日も迫り、不安や悩みを抱えている人も多いと思います。それを少しでも解決するために、説明相談会を開催致します。
上記時間帯は劇団員が常駐しますので、いつ来ていただいても大丈夫です!帰る時間も自由です! お気軽にお越しください!




Q&Aは以上です。
疑問は解消されたでしょうか?
ご質問、ご相談は、ワークショップ・説明会でも受け付けております。ぜひお越しください。もちろん、上記連絡先に質問を送って下されば、そちらでもお答えします。


6/16(土) この日をすぎるともうてあとろには仮入団できません。
ご連絡、心よりお待ちしております。

うに

てあとろ50’2年代の吉井幸です。


201805122202272c8.jpeg



この名前、芸名じゃないのに芸名っぽくて気に入っています〜

授業が始まる5分前に提出課題に気づき、大学構内を爆走したり
iphone8と定期券2枚を通学中に落として探し回ったり
飯田橋駅で、有楽町線〜東西線乗り換え3分チャレンジで爆走したり

毎日ギリギリの生活を送ってます。笑

本公演ですね。そういえば、去年のてあとろの本公演を観劇した時がきっかけでこの劇団に興味を持ちました。

そんな本公演に劇団員として関われているのがとてもとても嬉しいです。





はい。UNI君!!!!!!



20180512220207973.jpeg



うにくんはとても可愛いです。。今たいせいが預かっているハムスターです。


生活しているとたまに、なんだか逃げ出したくなる時があります。もちろん、現実でも楽しいことはあるのですが。

相変わらず忘れ物してばかりな時とか、人と話していてもなんだかどこかに逃げ出したくなったり…笑

ほんの少しの間でも、今この日常から逃げ出させてくれるのが演劇なのかもしれないですね。

照明や舞台美術に圧倒されるかもしれません。
流れるBGMの歌詞や、役者の台詞に心動かされるかもしれません。

嫌なことや、モヤモヤしたことを一瞬だけでも忘れて、舞台に見とれてみませんか。

非日常が終わった後、みなさんが少しでも背中を押された気分になっていたら嬉しいです。


会場でお待ちしております!

---------------
劇団てあとろ50' 45周年記念 2018年度本公演

『少年は、胸が高鳴って死ぬ』

□■主宰■□
髙濵一輝

□■作・演出■□
森平周

□■出演■□
阿部啓吾
木下まこ
黒澤優介
末永彩百合
山﨑聖香
遠藤清秀
加治木仁美
實重紀子
飛山弘介
野花紅葉
山田泰生
吉井幸
(以上、劇団てあとろ 50’)


□■スタッフ■□
【主宰】髙濵一輝
【作・演出】森平周
【舞台監督】髙濵一輝
【舞台監督補佐】遠藤清秀
【舞台美術】坂本みなみ(南蛮菓子製作所)
【舞台美術補佐】吉井幸
【音響】阿部啓吾
【音響操作】田村春佳(劇団くるめるシアター)
【音響補佐】山田泰生
【照明】おいだ
【照明補佐】里田志穂
【制作】片山さなみ
【制作補佐】加治木仁美
【制作協力】中山青佳(家のカギ)
【宣伝美術】あけたらしろめ きのしたまこ(ミチタ カコ)
【演出助手】山﨑聖香
【振付】山田泰生
【撮影】飯田奈海
【映像】菅谷光津子
【プロモーション】黒澤優介
【協力】ジールアビリティ(黒澤優介所属)

以下、プロモーション動画撮影のスタッフ
【監督】黒澤優介
【助監督・編集】西村依子
【撮影部】栗原優
【録音部】熊谷祐介
【照明部】野本拓海
【楽曲】小嶋修二


□■日程■□
2018年5月11日(金)19:00~
12日(土)14:00~ / 19:00~
13日(日)13:00~ / 17:00~
*受付開始は開演の40分前、開場は30分前を予定しております。
*開演の5分前までにお越しいただけない場合、ご予約をキャンセルさせて頂く場合がございます。お早めのご来場をお勧め致します。


□■会場■□
早稲田大学学生会館地下2階B203

東京メトロ東西線早稲田駅
2出口・3b出口より徒歩10分

戸山公園側入り口より、エレベーターにて、地下2階右手

□■料金■□
無料(フリーカンパ制)

※フリーカンパ制とは
無料で観劇していただき、お帰りの際にお客様の評価にあったお気持ちの金額を任意でお渡しいただくシステムです。


□■ご予約■□
吉井幸
y.u.k.i.y.u.k.i.win@i.softbank.jpまで、
1. 代表者様のお名前
2.代表者様のメールアドレス
3. 人数
4. 希望の観劇日時
をご連絡ください。

また、
http://ticket.corich.jp/apply/90803/011/
から直接お手続きいただくことも可能です。(ゆき扱い)



□■web■□
<公演Twitter>
@teatro45

<劇団twitter>
@teatro_50

<新歓HP>
https://gekidanteatro50.wixsite.com/mysite

<劇団HP>
http://teatro50.sakura.ne.jp

□■お問い合わせ■□
gekidanteatro50@gmail.com
08096623738(制作直通)

カルピスのビール割り

ノックスの十戒って知ってますか?
探偵小説においてやってはいけないと言われている10個の戒めです。興味があったら調べてみてください。

この記事を最近読んで、
『型』がある、というのも息苦しいなと思いました。


どうもこんにちは、劇団てあとろ50'2年代の山田泰生といいます。今回本公演では、役者と振付をやってます。
本日初ステがあけました。たくさんの方にご来場頂きまして、劇団員総勢感無量でございます。

さて、話は戻りますが『王道』といえば聞こえはいいですが、それはマンネリの一種かなと思います。
如何に新しいことに挑戦できるか、やってみて失敗して次に進んで。この繰り返しにことを【成長】と呼ぶのだな、と思っています。
今回本公演では、全員が新しい気持ちでその『型』をぶち破っていこうと思います。
簡単なことじゃないので、気力も体力もいりますがそれを避けてたらいつまでもいい作品はできませんよね。

さて、明日は二日目です。当日券も出ます。
ぜひぜひお越しください。

型にはまらない僕は、今日もカルピスにビールを注ぐとしましょう。
それでは、劇場でお待ちしております。

-----

劇団てあとろ50' 2018年度本公演
『少年は、胸が高鳴って死ぬ』

□主宰□
髙濵一輝

■作・演出■
森平周

■出演■
阿部啓吾、きのしたまこ、黒澤優介、末永彩百合、山﨑聖香、遠藤清秀、加治木仁美、實重紀子、飛山弘介、野花紅葉、山田泰生、吉井幸(以上、劇団てあとろ 50’)

■日程■
2018年5月11日(金)19:00~
12日(土)14:00~ / 19:00~
13日(日)13:00~ / 17:00~

■会場■
早稲田大学学生会館地下2階B203

■料金■
無料(フリーカンパ制)

■ご予約■
http://ticket.corich.jp/apply/90803/008/

■お問い合わせ■
gekidanteatro50@gmail.com
08096623738(制作直通)

最近、雨が多いなぁ。

43期劇団員の森平です。しゅうって呼ばれてます。
今回の本公演の、脚本と演出をやってます。

今回の作品は、構想当初から予想がつかず、とても悩みました。
脚本は進まないのに、連日連夜、演出助手の家の近くのファミレスまで車で通って
なぜだか運転技術だけは伸びました。

アイデアは浮かばないのに、ノートの冊数だけは増えていきました。

少年は胸が高鳴って死ぬのかどうか、むっちゃ考えました。

そんな、どうしようもない状況だったのに
ついに! 明日が初日です!
止まない雨はない。降らない雨もない。
ですね!

45周年記念公演。ぜひお越しください!
楽しんでいただければ幸いです。
当日券もご用意あります!
お待ちしてます!

-----

劇団てあとろ50' 2018年度本公演
『少年は、胸が高鳴って死ぬ』

□主宰□
髙濵一輝

■作・演出■
森平周

■出演■
阿部啓吾、きのしたまこ、黒澤優介、末永彩百合、山﨑聖香、遠藤清秀、加治木仁美、實重紀子、飛山弘介、野花紅葉、山田泰生、吉井幸(以上、劇団てあとろ 50’)

■日程■
2018年5月11日(金)19:00~
12日(土)14:00~ / 19:00~
13日(日)13:00~ / 17:00~

■会場■
早稲田大学学生会館地下2階B203

■料金■
無料(フリーカンパ制)

■ご予約■
http://ticket.corich.jp/apply/90803/008/

■お問い合わせ■
gekidanteatro50@gmail.com
08096623738(制作直通)

曖昧

こんばんは。
劇団てあとろ50' 3年代の山崎聖香(せいか)と申します。
今回の本公演では役者と演出助手を兼任させていただいております。

役者以外の役職を兼任するのは初めてで、2つの視点から公演に関わってみて新しく発見したことがたくさんありました。
なので今日は、演出助手として思ったことをお話します。


演出助手として本公演の稽古に携わってきた約1ヶ月、毎日のように思ったのは「自分の感覚を相手に伝えるのはとても難しい」ということです。
感覚的な次元にあるものをどう伝えたらよいか、どんな言葉に変換したらよいのか、そのもどかしさに付き纏われる日々でした。

自分が役者の時は、自分の役に対しての感覚は感覚的な次元のまま、自分が理解できていればそれで良かったけれど

他の人が演じる役に対して感じたことを伝えるためには、どうしても言葉など何か形のあるものに変換する必要があるからです。

でもその言葉選びがとてもむずかしい
少しでも間違えたら違う伝わり方をしてしまう…

いっそ感覚を直接相手の心にコピぺできたらいいのにな〜!もう!

でも感覚は自分だけにしか分からないもので、それをそのまま他人と共有することはできない。

だから言葉なり何なりを使って、試行錯誤しながら向き合っていくしかないんだと思います。


違う人間同士が向き合って、なんとかお互いの感覚を伝え合って、そうやって1つの作品にしたものを通じて、観に来てくださるお客さんの心に何か伝えられるものがあれば
という気持ちで残りの日々を過ごします。

わ〜明後日初ステだ〜〜!
おやすみなさい〜〜

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劇団てあとろ50' 2018年度本公演
『少年は、胸が高鳴って死ぬ』

□主宰□
髙濵一輝

■作・演出■
森平周

■出演■
阿部啓吾、きのしたまこ、黒澤優介、末永彩百合、山﨑聖香、遠藤清秀、加治木仁美、實重紀子、飛山弘介、野花紅葉、山田泰生、吉井幸(以上、劇団てあとろ 50’)

■日程■
2018年5月11日(金)19:00~
12日(土)14:00~ / 19:00~
13日(日)13:00~ / 17:00~

■会場■
早稲田大学学生会館地下2階B203

■料金■
無料(フリーカンパ制)

■ご予約■
http://ticket.corich.jp/apply/90803/008/

■お問い合わせ■
gekidanteatro50@gmail.com
08096623738(制作直通)

Appendix

プロフィール

劇団てあとろ50’

Author:劇団てあとろ50’
早稲田大学の演劇サークルです。
twitterURL→ http://twitter.com/teatro_50

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