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てあとろQ&A!

入団意思決定日まで1週間を切りました!てあとろに入ろうか迷っている、そこのあなた!
このQ&Aを見て劇団てあとろ50’のことを知りましょう!

Q.てあとろの基本情報を教えて!
Q.てあとろに入団したいんだけどどうすれば良い?
Q.他大なんだけど大丈夫...?
Q.年会費とかかかるの?
Q.年にどのくらい公演を打てるの?
Q.てあとろに入ったらてあとろのお芝居にしか関われないの?
Q.てあとろはどんなお芝居をするの?
Q.自分の書いた脚本をサークルで打ちたいんだけど...?
Q.スタッフもできるって聞いたけど...?
Q.スタッフもできる、とか言うけど役者・脚本演出の方ができなくなったり、中途半端になったりしない?
Q.新人訓練って何?きついの...?
Q.新人訓練って週何回あるの?時間帯は?
Q.役者ではなく脚本演出をやりたいんだけど...?
Q.新人訓練を受けるメリットって何?
Q.演劇未経験だけど大丈夫かな...?
Q.高校演劇やってたんだけど、てあとろに入るメリットって何?
Q.他サークルの用事、帰省などと新人訓練が被った場合、休んでいいの?
Q.新人試演会について教えて!
Q.新人試演会後はどんな風に活動していくの?
Q.てあとろに入ったら授業に出られなくなるのでは?
Q.兼サーやバイトをしても大丈夫なの?

Q.聞きたいことがあるんだけどどこに質問すれば良い?


Q.てあとろの基本情報を教えて!
A.劇団てあとろ50’は早稲田の六代演劇サークルの一つで、設立から今年で43年です!演劇界ではいまかなり勢いのある『キャラメルボックス』や、30年以上の歴史をもつ『ラッパ屋』など、プロ劇団を輩出しています。現在劇団員の数は12人で、3年代4人、2年代8人で活動しています。今のところ年に5~6回公演を打っていて、そのうち3回は劇団員全員が関わることになっています。


Q.てあとろに入団したいんだけどどうすれば良い?
A.6月18日(土)の仮入団意思決定日の食事会に参加連絡を劇団まで送った上でご参加いただければ、仮入団を認めます。参加できない場合、この日までに劇団てあとろ50’まで仮入団の意思をご連絡くだされば大丈夫です!基本的にはメール(gekidanteatro50@gmail.com)で受け付けますが、公式LINE、Twitterなどでも対応します!


Q.他大なんだけど大丈夫...?
A.問題ありません!他大学に通っている現役劇団員もいます。活動拠点は早稲田大学にある学生会館なので稽古場に来るのに多少は苦労するかもしれませんが、今までも立派に劇団員として活躍した先輩は数多くいます!


Q.年会費とかかかるの?
A. はい。団費として月500円納めていただきます。徴収は半年に一回3000円、定期総会にて行われます。


Q.年にどのくらい公演を打てるの?
A.劇団員全員がかかわる公演が3回あります。本公演、新人試演会、新人企画です。その他は自由で、総会で企画書を提出し承認されれば公演を打つことができます。上に挙げた3回の他に、毎年2~3回ほど企画公演が打たれていますが、回数の制限はありません。可能な限り打つことができます。7~8月、10~2月など、空いている時期はたくさんあるので、人員が集まれば好きな時に打てるのです!もちろんてあとろの外部の人にオファーすることも可能です!


Q.てあとろに入ったらてあとろのお芝居にしか関われないの?
A.そんなことありません。早稲田の他団体の公演や、外の劇団に役者やスタッフとして関わるてあとろ劇団員も数多くいます!


Q.てあとろはどんなお芝居をするの?
A. 脚本演出をやる人によって作風は全く異なります。ただ、劇団員は新人訓練で培った「全力で自分と向き合い、闘う力」や「みんなでつくる意識」などから、演劇に真摯な姿勢で取り組み、よりよい作品作りに全力を注いでいます。
Youtubeに過去公演の映像が少しあがっていますので 劇団てあとろ50’ で検索してみてください!


Q.自分の書いた脚本をサークルで打ちたいんだけど...?
A.本入団後、毎月行われる総会にて企画書を提出し、認められれば公演を打つことができます。てあとろは現在団員が少ないため、そのぶん脚本演出希望者も多くはないので競争率が低く公演が打ちやすいんですよ...!


Q.スタッフもできるって聞いたけど...?
A.はい!劇団てあとろ50’では、劇団員一人ひとりが一種類以上のスタッフ業(音響・照明・舞台美術・舞台監督・制作)を身につけています。てあとろの劇団員になると、新人は先輩からスタッフ業を一から詳しく教わることができます。先輩の補佐として実際に公演の現場に入り、ひととおりこなせるようになります。そして、3月の新人企画では新人が先輩の力を借りながらチーフを務めます。もちろん、新人企画では役者もできますよ!


Q.スタッフもできる、とか言うけど役者・脚本演出の方ができなくなったり、中途半端になったりしない?
A.役者としてたくさんのお芝居に出たり、脚本演出として早稲田にとどまらず活躍している団員もいます。また、スタッフと役者を両立できることによって、お芝居をいろいろな方面から見ることができるようになる、という利点もあります。てあとろの役者がスタッフなどお芝居にかかわる人を大切にする、といわれているのも、スタッフを経験しているからなのかもしれません...!


Q.新人訓練って何?きついの...?
A.てあとろの劇団員になるために、新人のみなさんには6月18日の入団意思決定日から約3か月間、新人訓練を受けていただきます。新人試演会に役者として舞台に立つための基礎を身につけます。訓練は身体系とエチュード系に分かれており、基礎体力の向上や身体表現の方法、また即興劇を通して発想力や感情の伝え方などを身につけることができます。向上する意志のある人を全力で引きあげます。とてもきついですがその分確実に成長します。


Q.新人訓練って週何回あるの?時間帯は?
A. 夏休みに入るまでは基本週5、月曜日と金曜日がオフです。平日は6,7限(18:30~22:00)、土日は3~5限(13:00~18:00)または3~7限(13:00~22:00)の時間を使って実施します。テスト期間はオフ日を増やします。夏休みに入ってからは、週6、7回で、基本的に3~7限を使います。新人の都合に合わせ、オフの日が変動したり増えたり減ったりします。


Q.役者ではなく脚本演出をやりたいんだけど...?
A.新人訓練は演劇の基礎を学ぶことができるので脚本演出としての力も培うことができます!観客への見せ方や伝え方、役者の気持ちが分かるようになりこれから脚本演出をしていくにあたり大きな糧となります。新人試演会の舞台には役者として立っていただきますが、本入団後、脚本演出のチャンスはありますのでご安心ください!


Q.新人訓練を受けるメリットって何?
A.公演の稽古をしているだけでは得られない基礎の力をしっかり身につけることができます。また、訓練を通して「自分の長所や短所を知り、とことん自分と向き合う」ことで人間的にも成長できます。演劇に必要な「みんなでつくる」という意識も、同期と一緒に乗り越えるという経験をすることによって持つことができるようになります。


Q.演劇未経験だけど大丈夫かな...?
A.てあとろの新人訓練は一人ひとりに寄り添った置いていかない新人訓練で演劇の基礎から応用を1から10までしっかり教われるから、自信と実力をつけられます!劣等感なんてすぐに吹っ飛ばせます!未経験で不安、というあなたにこそ新人訓練を受けてほしいです!


Q.高校演劇やってたんだけど、てあとろに入るメリットって何?
A.高校でついてしまった演技の癖を直したり、高校では学ばなかった演技の基礎を身につけることができます。もちろんそれまでの経験も生かしつつ、土台のしっかりとした演技をすることができるようになります。演技の幅も広がり、新たな役に挑戦できるかもしれませんよ!演劇経験者にこそ!新人訓練を受けてほしいです!基礎からたたき直して本当の実力をつけましょう!


Q.他サークルの用事、帰省などと新人訓練が被った場合、休んでいいの?
A.はい!なるべく新人訓練を優先することをお勧めしますが、他サークルの活動、バイト、帰省、授業などの理由で休むのはまったく問題ありません。その分、出られる日には休みを取り返す勢いでかなり真剣に取り組むことが必要となります。実際に、オフ日をほとんど全部バイトにあてた現役劇団員もきちんと新人訓練を乗り越えていますのでこの点についてはご安心ください!新人訓練を担当する劇団員が全力でサポートします!


Q.新人試演会について教えて!
A.9月16~18日に、早稲田大学学生会館地下B202で行われます!脚本演出はてあとろの現役劇団員が務めます。みなさんは新人訓練を受けた上で、この新人試演会の舞台に役者として立っていただきます。



Q.新人試演会後はどんな風に活動していくの?
A.劇団に本入団し、正式にてあとろの劇団員として活動していきます。今のところ年に3回、てあとろの公演に団員として関わっていただくことになっています。9月の新人試演会、3月の新人企画、5月の本公演です。関わり方は、役者・スタッフ・脚本演出・協力などさまざまです。それ以外の時期は、てあとろで公演を打つも良し、その公演に出るもよし、早稲田の他団体や早稲田の外の団体に関わるもよし、新しくユニットを立ち上げるもよし...!団員としてしっかりてあとろのお芝居に関わりつつ、各々が自由に活動できます!



Q.てあとろに入ったら授業に出られなくなるのでは?
A.まったくそんなことはありません。特にてあとろは、授業を優先することを強く勧めています。授業がやたらと多い理工キャンパスの学生でも、フル単は可能です!A+もとれます!ようは本人のやる気次第です。演劇をやったら単位を落とす、なんて考えてサークルに入らないのはもったいないですよ!


Q.兼サーやバイトをしても大丈夫なの?
A.大丈夫です!新人訓練中はもちろんその後も、稽古を他サークルの活動やバイトで休む人は多くいます。公演の稽古がない時期は自由に活動できるし、稽古の合間をぬって活動すれば支障はありません。バイトを掛け持ちしている現役劇団員もいます。塾講師、イベントスタッフ、飲食店などそれぞれいろいろなバイトをしています。




Q.聞きたいことがあるんだけどどこに質問すれば良い?
A.てあとろのTwitter、gmail、LINE@からお気軽にいつでもご質問ください!劇団員が対応します!

〔Twitter〕@teatro_50
〔gmail〕gekidanteatro50@gmail.com
〔LINE@〕@xuz7257g



Q&Aは以上です。
疑問は解消されたでしょうか?
ぜひ劇団選びの参考になさってください!
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劇団てあとろ50’

Author:劇団てあとろ50’
早稲田大学の演劇サークルです。
twitterURL→ http://twitter.com/teatro_50

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